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ルーシー・リューの存在 [映画]

友達に誘われて「Lucky Number Sleven」を観た。
カナダで映画館に行くのは初めてだった。
映画館いいね。やっぱ大画面はいいよ。
混んでなかったからかなりくつろげたし。

でね、「Lucky Number Sleven」なんだけど、
まったく前知識のないまま観たのよ。
いやぁ、ジョシュ・ハーネットかっこいい。
ストーリーなんてわからなくても
この人大画面で観れただけで来た甲斐があったって思ったもん。

その他出演者もよかった。
ベン・キングスレーにモーガン・フリーマン、
そして私の大好きなブルース・ウィルス。
そしてルーシー・リュー。

※ここからは明らかにネタばれな内容なので
これから観る人は読まない方がいいです。

でね、リューシー・リューも出てるんだけど
彼女を見くびってたよ。
私、彼女けっこう好きなんだけど、
「チャーリーズ・エンジェルの3番目に有名な人」
のイメージがあって、微妙に脇役っぽいっていうか
ほらっ、「キルビル」でも最後には死んじゃうじゃん。
だから今回もそうだと思ってたのよ。
殺された時点で、やっぱりな、って思ったもん。

それなのに生き返っちゃったよ。
正確に言えば死んでなかったんだけどね。
これがさぁ、キャメロン・ディアスだったら
ここで死ぬわけないって思っただろうけど
ルーシーだからね、生き返ることはないだろうって思ってたよ。

ルーシー・リューのハリウッドでの地位を知った映画でした。



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